Giant Swing
January 10, 2012
成人式のゲストは大山のぶ代だったんだけど「ぼくドラえもん」のBGMとともに入場してきて会場総立ち「ドッラえもん!ドッラえもん!」コール鳴りやまずテンションあがった彼女の第一声が「ぼ〜くド〜ラえもんで〜す」で会場「ウオオオオオ!!!」みたいな状態のまま収集つかなくて時間切れになった
June 30, 2010
低成長社会で配慮すべきは、「どうやって若い人に経験を積ませるか」だろう。高度成長社会では、人手不足から経験の足りない若手でもどんどん抜擢して任せる仕事があった。低成長社会ではどうしてもリスク回避のため、経験のない人には何もやらせず、結果として将来に禍根を残すことになる。
「ちなみに、日本人の生涯所得――一生涯に稼げる金額――を決める一番の要因は、学歴じゃありません。何だと思いますか?実は生まれ年なんです。つまり、高校卒業時の18歳と大学卒業時の22歳のときの景気がよかったか悪かったかで決まります。」(『経済成長って何で必要なんだろう?』)
April 23, 2010
私が思うに、転職や失業による再就職の際に必要なのは、純粋な職業能力だけでは不十分です。では、転職や再就職に備えて必要なことは何かというと、いざと いう時に「うちの会社に来ないか?」と声をかけてもらえるような社外の人的ネットワークを作っておくことだと思います。つまり個人的なコネを作っておくと いうことで、これは純粋な職業能力を高めることよりも重要だといっていいくらいです。ただし、これとてそう簡単なことではありませんが・・・。

基 本的にサラリーマンには「自分でエサを見つける能力」などないと思います。これはちょうど、檻の中で育てられた動物が自然界でエサを見つける能力がないの と同じです。自分でエサを見つける能力というのは、独立・起業する際に求められる能力です。サラリーマンに必要なのは、「給料という名のエサをくれる飼い 主(雇い主)を見つけ、気に入られる能力」の方でしょう。しょせんは飼い犬と同じで、飼い主に気に入られる芸(仕事)をして、そのご褒美として給料という 名のエサをもらう。ただそれだけのことです。身も蓋もない言い方ですが、それが現実だと思います。
失敗から学べるのならそうしたいが、世の中には二度めがないことが多すぎる。じっさい、いちばん大切なことは二度ないことだから、二度目にうまくやることは不可能だ。何か失敗をして、どうすればよかったのかを学習する。そして次こそうまくやろうと心構えをしていると、次の出来事は前のとはまるでちがっていて、また判断をまちがえる。そして今回のことについては心構えができるが、同じことが繰りかえされることは二度となく、けっきょく何の心構えもできないまま、また次の出来事が起こる。
motomocomo:

デル「FLASH」スマートフォン、次期AndroidのFroyo採用

motomocomo:

デル「FLASH」スマートフォン、次期AndroidのFroyo採用

uessai-text:

hal024:


ak47:


cube10:

100421ipadstand-thumb-500x375.jpg

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April 14, 2010
motomocomo:

burnworks:

13th Street “Stationery of Horror” (Design) on the Behance Network

ギャーっw(゚o゚)w

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13th Street “Stationery of Horror” (Design) on the Behance Network

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suzukishika:

会田誠が自身史上最多の描写量に挑む直球勝負の展覧会、会田誠展『絵バカ』 -art-designニュース:CINRA.NET

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会田誠が自身史上最多の描写量に挑む直球勝負の展覧会、会田誠展『絵バカ』 -art-designニュース:CINRA.NET

motomocomo:

アートの域まで達したセクシー美女図鑑  チョコレート・デコレーション

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